2020年05月28日

経座のどんどん淵

経座のどんどん淵

緑が綺麗で良い眺めです。
なぜどんどん淵というかはわかりません。
勝手に私流に思うには、
砂防のため堰堤(えんてい)になっている、
そのため、どんどん言って川の水が流れ落ちるからではないか?

どんどん淵それにしても面白い名前です。

「堰堤(えんてい)とは、貯水、治水、砂防などの目的で、河川・渓谷を横断してつくられる堤防。ダム。」のこと

よく見ると小さな魚やカメが泳いでいる。
大人たちに危ないと言われながら釣りをした思い出がある人も多いのでは?


下は、紫陽花のような山に咲く素朴な優しそうな花。
もしかして、ミズキなの?

経座のどんどん淵

最後は、ギンパイソウ(銀杯草)
花言葉:心が和む、許されざる恋、楽しい追憶、清楚、平和
別名:ホワイトカップ、アマモドキ、イトバギキョウ、ニーレンベルギア

経座のどんどん淵

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Posted by 多和結願の里ブログチーム at 05:38 │Mの日記